2008/07/04 「自動車道路の整備よりも自転車用の道路や法律の整備を…。地球温暖化防止に役立つ!」との声を聞き、「地球環境の改善の為に自ら行動しよう!」という意志が国民の中に着実に広がっていると実感!国民の意志の結集が地球を救う!
2008/06/22 「下水道がなかなか普及せず、生活排水が琵琶湖に流れ出ている…。」との不安の声を聞き、下水道政策のあり方に疑問を呈す。その土地にあった生活排水の処理方法を検討すべき、と訴えた。足元の悪い中、父の恩師をはじめ、お越し頂いた皆様に感謝。
2008/06/07 電話でお声かけ頂き、食事の後、仕事・会議の後、多数御参席賜る。会場からの声に『現状』説明も大切だが政治家として『ビジョン』を掲げることも大切!と改めて実感した。「また来て欲しい」「第二回座談会を開催しよう」と暖かいお言葉を頂いた。
2008/05/31 ころころ変わる農政や農業コストの上昇に加え、地籍調査の遅れが、農業衰退・後継者不足の一因となっている。「農水大臣が農業のことを理解していない」との声も…。民主党の農業政策に大きな期待を頂いた。
2008/05/30 「新幹線新駅中止の後、残ったものは地域内での賛成派と中止派の溝…。政争の具にすることよりも地域の声を活かしてほしい」とのご参加頂いた方からのご意見。地域の声は政治家の原点!この座談会をこれからも大切にしていきたい。
2008/05/18 利権や思惑に動かされる政治の歪み、代償が地方の農家にも及んでいる。食糧自給率の低迷や農業コストの増加等々まだまだ問題は多い…。『もう一度来い!!』ご参集頂いた多くの方々から叱咤激励
2008/04/25 現役で働く方々に多数ご参加頂き、労働者の目線からの貴重なご意見を伺った。「今の政治は目前の物事にとらわれて、先が見えていない」との声も…。働く者の一員として、皆さんの声をしっかりと国へ届けていきたい…。
2008/04/18 「何にいくらお金がかかり、どれだけ時間がかかるのか明示して欲しい…。」遅々として進まぬ地域河川の工事に苛立ちの声…。不明瞭な政治の在り方等々、沢山のご意見を頂く。
2008/04/13 地域の先輩方から地球温暖化に関する貴重な提案を頂く。京都議定書で定められたCO2削減目標を達成する為には『一人の百歩よりも百人の一歩』が大切!日曜日の夜、雨の中ご参加頂いた方々に感謝…。
2008/04/5 寒さ残る夜、お集まり頂いた方々と輪になっての座談会。相次ぐ不祥事や無駄使い、そして何よりも後期高齢者医療制度への怒りの声多数…。
2008/03/22 ガソリン税が下がる?でもまたすぐ上がる?日銀総裁の不在や円高、株価の低迷など政治の責任は大きい。安定した政策を行うことが議員の役目。「これからも勉強」「これからが勉強!」
2008/03/16 これまでの日本を支えた方々から、日本の将来を担う若者までを交えて、年金問題や農政課題、道路特定財源のあり方について語らう。国の礎であるべき農業が衰退してゆく中、「実家の農業を手伝っている」との若者の声に、日本の未来に想いを巡らす。
2008/03/09 白熱する質問やご意見も自然に会場の温度も上がる。事業をされている方や子育て真最中の方からも切実な声も…。山積する問題解決に向け期待と激励。
2008/02/15 「官僚が動かす政治を変える為には官僚を教育し育てることが大切。」「欧米に倣うだけではなく、日本にあった日本独自の政策を行っていくべきだ。」と大変貴重なご意見を頂いた。多くの参加者に感激。
2008/02/09 「今の農政に対応するために農地を集約し、4haを確保しようにも、各農家に様々な思惑があり、まとまらない。」との声に、ここでも大規模優遇農政の問題点が浮き彫りに…。大雪の中ご参加頂いた皆様に感謝!
2007/12/15 市街化が進む栗東市野尻にて生の声を頂く。税制・年金もさることながら、計画性のない農地転用などに疑問の声。「老若男女」寒い夜、多くの皆様のご参加に感謝と敬意。
2007/11/4 地元自治会長のお声掛けにより多くの方々にご参加頂いたが、農業の担い手不足、原油や肥料の価格高騰による農業への影響を懸念する声も…。小沢代表辞任の報に疑問と激励。
2007/10/27 地元の県議会議員・市議会議員にも参加を頂いて市政や国政についてご意見を伺う。「ねじれ国会」への鋭いご指摘も。「政権交代可能な政治をつくろう!」「そのために民主党がんばって!」とのお声多数。
2007/10/20 予想上回る約30名の皆様のご参加で熱気ムンムン。年金・農業はじめ問題放置の重要政策について、多くの意見を伺う。「政権交代」への強い期待の声に力を頂く。
2007/10/14 住宅地の当地区ならではの交通・河川改修課題について拝聴。地域問題も大事だが、国会議員は大事な国政課題にもっと取り組め!との激励も。
2007/9/15 敬老会等のご準備でお忙しいにも関らず、多くの方にお声掛け頂きました。消費税も上げる?!年金問題を3月までに決着させる?!食料自給率を上げていく?!等の政治の分かり難さと不透明さを多く指摘されました。
2007/1/20 15名の方々に参加して頂ました。ここでも「大規模優遇」の農業政策への不満が。また、次世代を担う子どもたちのために、音楽・道徳など感性や心を養う教育にもっと力を入れるべきとのお声も。
2006/12/10 「大規模待遇」の無理な改革が続く農業政策への強い不満、「民主党の農業改革」への強い期待を承る。農業をテーマにした質問にもぜひチャレンジを!
2006/12/3 「行政と政治のムダ」を何とかせよ!政治家は民意をつくる気概を!「親が子を育てる」意識と環境の整備を!…豊富な人生経験にもとづく貴重なご意見を。
2006/11/25 自民党長期政権、行政不祥事の頻発など今の政治に対する強い怒りが寄せられる。しかし、チャンスを活かせない民主党にもキツくも温かい叱咤激励が…。
2006/11/10 介護、年金、教育問題に関する切実なご意見やRD処分場、地域開発など地域特有の課題への疑問の声が。投票所をバリアフリーに!とのご要望を頂く。
2006/10/14 栗東市長選挙に話題が集中。争点の新幹線新駅問題では、財政負担への不安、建設効果への疑問、政策の優先順位…などへのご意見が続出。
2006/9/22 農業、年金、税制など幅広い分野でのお悩みが相次ぐ。高齢者の医療負担増にお怒りの声が。また、伝統や道徳が薄れつつある風潮への憂いのお言葉も。
2006/9/15 過疎に悩む町であるが故に、市街化調整区域の問題、学童保育の充実がご提起される。また、野洲川の分流を再び町に!とのお声も。そしてやはり年金制度。
2006/9/8 高齢者負担増の問題がここでも話題に。「高齢者」と一括りにするのではなく、困った人には配慮を、現役世代並の所得がある人には相応の負担を求めるべきとの声。
2006/9/1 地域の先輩方に多くお集まり頂く。受給額が減り続ける年金への疑問が寄せられる。農業をされる方々からは、担い手不足や収入減による農業の空洞化への懸念。
2006/8/25 「不公平」にまつわる様々な問題提起がなされる。正社員とパート労働者の待遇、苦しい世帯直撃の税負担増…まじめに頑張る人たちが報われない現状への怒りが。
2006/8/18 「三位一体の改革」の一環で行われた増税。とりわけ高齢者課税強化による負担増へのお怒りの声。また、不透明でわかりにくい増税の手法に疑問の声が。
2006/8/11 場所柄、新幹線新駅建設に関するご質問を多く承る。建設の是非から、民主党のこれからのスタンス…頂くお声は十人十色。よりよい解決への道筋を探っていきたい。
2006/08/07 びわ湖のほとり、菖蒲地区。農業を営む方のほか、漁礁に携わる方もご出席。農業を続けることへの不安や、びわ湖の環境保全、介護問題に関する切実なお声を頂く。
2006/7/28 記念すべき第1回目。草津市の財政状況、児童手当の拡大、障害者自立支援法への不満、税金の無駄遣いの温床の談合問題…身近な問題へ疑問やお悩みが相次ぐ。